Voice 経営者の意思決定 Vol3

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四面楚歌だった状況から、流れを掴み事業が好転した

事業は山と谷の連続ではないでしょうか?

良い時ばかりも続かず、悪くなって眠れない夜を経験する経営者は多いはずです。

今日は、事業の見通しが立たず、先が見えない状況からのスタートでした・・・とおっしゃるK社長のインタビューです。

多角経営/従業員115名/経営者・投資家/50代男性

■当初から現在までの世界観の変化

人生には「流れ」があり、
それは長期の流れと、目先で感じやすい流れの両方があると実感しています。

ここ一番という場面で、タイミングを見て力強く攻めると、
確かな反応が返ってくる。
それを体感できたことは、とても大きな変化でした。

方位や時期についても、
知っているのと知らないのとでは、
振り返ったときに大きな差が出るものだと感じています。


■状況の変化

初めて松田先生にお会いした当時は、
事業の展開がうまく見通せず、まさに四面楚歌の状態でした。

その後、時期が来たタイミングで吉方位旅行のお話をいただき、
藁にもすがる思いで、行ける神社にはすべて参拝しました。

すると、本当に奇跡のような変化が起きました。

それから一年半。
今では当時の状況が信じられないほど、事業は好転しています。

これからも長く、運気を取りにいく行動を続けていきたいと思います。


本当に短期間で大きな転換に恵まれたと思いますし、ドラマのような変化を伴走させていただけたことに感謝いたします。

益々のご活躍を心よりお祈りしております。

同じようなお悩みをお持ちの方へ

事業が思うように進まないとき、
努力や戦略だけでは動かせない“壁”を感じることがあります。

それは、事業の戦略だけではなく
「流れ」と「タイミング」の問題かもしれません。

流れを知り、動くべき時に動く。
その積み重ねが、結果を大きく変えていきます。

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