クリニック経営における人材マネジメントと運気の関係
スタッフマネジメントに悩む経営者は少なくありません。
ここでは、クリニックを経営されている
女性院長 I様のお声をご紹介します。
内科クリニック院長/開院10年目/50代女性
スタッフは宝物
私は内科クリニックを開院して10年目となる、50代後半の女性院長で、スタッフのマネジメントに苦労しています。
ある時ふと「自分の手相を鑑定して頂こう」と思い立ちました。
せっかくなら経営者を専門に鑑定してくださる方にお願いしようと思い、ネット検索をしていたら松田叡見以先生の「フォーチュンネイジュ」のホームページにたどり着き、早速鑑定を申し込みました。
鑑定して頂き、まず感じたのは「悩みを素早く汲み取ってくださる」という事です。
経営者の方を数多く占っていらっしゃるからでしょう、こちらが二言三言話し始めると何を相談したいのかすぐに察知してくださいました。
ご相談させて頂き、自分の心を整理できましたし、とても前向きな気持ちになりました。
特に印象に残ったお言葉は
○ 今年は人が去って入れ替わる年。まだこれからも退職者は出るかもしれませんが、人が入れ替わって良い方向に変化するのです。
→退職者が続くのは寂しい事ですし、自分が経営者として未熟な証だとネガティブにとらえていたのですが、前向きに受け止められる気になれました。
○ 先生は努力と根性だけでここまで頑張って来られた方ですね。
でも60代に向かい、今までのペースで頑張り続けるのは大変です。
これからは運気を味方につけて、もっとラクに進んでいきましょう。
→今までは方位学や手相を眉唾物と思う気持ちがありましたが、斜に構えず、恩恵を受けさせて頂こうという素直な気持ちに変わりました。
氣学講座、ビジネス気学朱雀塾などで理論を少しずつ学ばせて頂きたく思っています。
6月には3泊の方位旅行を計画中です。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
運気を取りに行くということは、未来への投資であると私は考えています。
同じようなお悩みをお持ちの方へ
スタッフの入れ替わりや人間関係の問題は、
経営者にとって避けて通れないテーマです。
しかし、その出来事には必ず「流れ」と「意味」があります。
今の状況をどう捉え、どう動くか。
その判断ひとつで、未来は大きく変わります。
一人で抱えずに、まずは一度整理してみませんか。
